ジョンソン社の「ここが好き!」

まかされている実感がやり甲斐に

S.A. 31歳・女性

異文化を 肌で感じる ミーティング

年齢・性別・国籍ーまったく関係なし

私が感じる“ジョンソンらしさ”とは「仕事の現場に垣根が存在しない」こと。
まさに “ボーダレス”という言葉がぴったりで、私自身も年齢や性別、ジョンソンでの勤続年数が仕事の邪魔になったことは一度もありません。そういった意味では余計なストレスを抱えず、純粋に仕事に没頭できる環境が整っていると言えますね。
また、海外スタッフとチームを組んで製品開発に取り組むこともあり、国籍や文化の異なる人と仕事ができることも大きな刺激になっています。


やり甲斐あり それはそうだよ でもしんどい

責任=プレッシャー?

ジョンソンではクロスファンクショナルなプロジェクトチームが
たくさんあります。
個々のメンバーは、マーケティングや財務などさまざまな部門を
代表してチームに参加しプロジェクトを動かして行くのですが、
この「まかされている実感」こそが、やり甲斐そのもの。
個々の力をぶつける機会が多いので自然と仕事への意欲も
高まります。
ただ正直言えば、それが大きなプレッシャーとなる
のも事実。責任ある仕事をまかされているが故に、
時には『しんどいなぁ』と思うこともありますね。

もらえるよ もうかった時 分配金

利益分配金でストレス解消!!

そんなしんどさを忘れさせてくれるもののひとつがプロフィットシェアリング(利益分配金)。
これはその年の業績に基づいて利益を社員全員に分配する制度なのですが、ボーナスとはまた違う嬉しさで、ジョンソンで働いていてよかったなぁと思う瞬間です。
気分が大きくなってパッと使ってしまう人もいるようです。
私は、この一年頑張った自分へのご褒美として、ずっと狙っていたバッグを今年こそ手に入れようと密かに計画中です。


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