よくあるご質問

カビキラー


カビキラー

カビキラー 電動スプレー

カビキラー アルコール除菌 キッチン用

カビキラー アルコール除菌 食卓用

カビキラー 除菌@キッチン 漂白・ヌメリとり

ゴムパッキン用カビキラー

洗たく槽カビキラー(塩素系)

アクティブ酸素で落とす 洗たく槽カビキラー(非塩素系)

カビキラー カビも防げるバスクリーナー [製造終了製品]


カビキラー

「まぜるな危険」ってどういうこと?
塩素系カビ取り剤は主成分の次亜塩素酸ナトリウムを安定させるためにアルカリ性にしてあります。通常の使用では問題ありませんが、酸性タイプの製品が混ざると人体に有害な塩素ガスが発生するので危険です。次のような使い方は絶対にしないようにしましょう。
カビキラーはどのようにしてカビを落とすのですか?
カビ汚れがなかなか落ちないのは、カビが色素を産生して色がつくこと、また、カビが材質の奥まで入り込んでしまうことなどによります。

カビキラーは、それぞれの成分が下記のような働きをすることによって、カビが細胞内外に産出する色素を漂白すると同時に、カビを退治します。
  • ■次亜塩素酸塩: カビ細胞の中に入り込み、組織や酵素を破壊するとともに、カビによって代謝生産された色素を分解・漂白します。
  • ■水酸化ナトリウム: カビの細胞に化学的に作用するとともに、次亜塩素酸塩がカビ細胞内部に浸透するのを助けます。
  • ■界面活性剤: 水酸化ナトリウム、次亜塩素酸塩がカビ内部へ浸透するのを助けるとともに、漂白作用だけでは落とせない汚れを落とします。また、分解した汚れを水に移す働きがあるので、水洗いによってカビが取り除かれます。
→ カビを退治するメカニズム
カビキラーはなぜ塩素系なの?
厄介なカビにもっとも効果が高いのは塩素系の洗浄剤です。それは、カビの細胞とカビがつくる色素を分解・漂白する優れた作用があるからです。また、塩素系薬剤は消毒殺菌用として水道水やプールにも広く使われてます。
カビキラーを安全に使っていただくための注意点
カビキラーを安全に使っていただくためには、以下の安全6ヶ条を守りましょう。
  1. 必ず単独で使いましょう
    カビ取り剤が酸性タイプの製品や食酢、アルコール、アンモニア等と混ざると有害なガスが発生して危険です。また、カビキラーを使った時は、必ず水で洗い流してから、次の洗剤を使うようにしましょう。
  2. 必ず換気をしましょう
    カビキラーを使用する際は、戸や窓を開けたり、換気扇を回すなどして換気をよくしましょう。換気扇の使用と同時に、窓 やドアなどを2箇所以上開けると換気の効率があがります。マスクも着用しましょう。特にニオイが気になる方は、マスクを水で濡らしてから使うと、ニオイが吸着されるので効果的です。 
  3. 子供がいたずらしないように注意しましょう
    お子様の手が届かないところに置き、さわらせないようにしましょう。
  4. 目に入らないように注意しましょう
    目を保護するために、保護眼鏡・ゴーグル等を着用しましょう。また、目の高さよりも上にはスプレーしないようにしま しょう。天井などの高い場所は、柄付きのスポンジなどにカビキラーをスプレーし、こすり落としましょう。
  5. ゴム手袋を着用しましょう
    直接皮膚にかからないように、ゴム手袋を着用しましょう。
  6. 専用の容器・ハンドスプレーを使いましょう
    カビ取り剤の容器やハンドスプレーは銘柄によって異なります。内容液を移し替えたり、他製品のハンドスプレーをつけ替えたりしてはいけません。
「日本家庭用洗浄剤工業会」でもカビ取り剤を安全にご利用いただくための情報を提供しています。
URL:http://www.senjozai.jp/01_tadashiku.html
天井のカビは、どのように取り除いたらよいでしょう?
「カビキラー」を柄つきのスポンジ等につけて塗りつけ、数分後、シャワーなどで洗い流してください。
直接天井に向かってスプレーするのは絶対に厳禁です。

カビキラーブランドサイト内、『ちょっとイケてるカビ退治』で、具体的な使い方を写真入りで紹介しておりますので、ぜひご参照ください。
カーテンに生えてしまったカビの取り方を教えてください。
カーテンや衣類などに黒いシミがついてしまった場合、残念ながら完全に除去することはできません。
ただし、洗濯絵表示を確認して、塩素系漂白剤の使用が不可でなければ、衣類用の塩素系漂白剤の使用法を守ってご使用ください。
「カビキラー」を使ったら、どのくらい水洗いをすればいいのですか?
「カビキラー」の成分は水に溶けますので、水洗いをしていただければタイルや目地、プラスチック、コーキング類などの対象面に成分が残留することはありませんので、長時間水洗いする必要はありません。
すすぎ残しがないように全体にまんべんなく水洗いをしていただければ充分です。
カビ取りをしても、すぐにまたカビが生えてしまいますが、カビ防止効果はないのですか?
残念ながら、カビを防止する効果はありません。カビの胞子は、空気中のどこにでも漂っているので、新たに落下した胞子は、条件がそろえば、また発芽してどんどん成長していきます。
ただし、「カビキラー」できちんとお掃除をすれば、カビはなくなります。カビを除去したら、カビが発育するのに必要な湿度、栄養となる汚れ、温度、よどんだ空気をコントロールして、なるべくカビが生えにくいような環境にすることが重要です。

※詳しくは『カビとカビの胞子の気になるハナシ』をご覧ください。
ハンドスプレーはつけかえ用何本ぐらい使えますか?
ハンドスプレーは内容液の影響を受け徐々に劣化し、正常にスプレーができなくなります。
「カビキラー」のハンドスプレーは連続噴射テストで5000回以上(ボトル10本程度)スプレーできることが確認されていますが、ご使用期間やご使用状況、ご使用頻度などによって劣化の進み具合や程度は影響を受けます。液だれする、泡になりにくい、レバーの動きが悪くなった等の劣化のサインが現れたら新しいスプレー付本体にお買い換えください。

カビキラー 電動スプレー

ハンドスプレータイプのカビキラーのつけかえ用ボトル(容量400g、1000g)に電動スプレーを付けて使うことはできますか?
残念ながら電動スプレーは取り付けられません。電動スプレー専用のつけかえボトルには、誤使用防止のための専用中栓が入っており、この中栓がないと電動スプレーを取り付けることも使用することもできません。必ず電動スプレー専用のつけかえボトルをご使用ください。
ハンドスプレータイプのカビキラーの液を、電動スプレー専用ボトルに入れて使うことはできますか?
安全にご使用いただくために、電動スプレー専用のボトルには中栓をつけており、液を注ぎ入れることができない構造になっています。電動スプレー専用ボトルには、ハンドスプレータイプのカビキラーを含め、他の洗剤、漂白剤は絶対に入れないでください。
電動スプレーには防水機能がついていますか?
生活防水の機能はついているので使用に支障はありませんが、浴室などの高温多湿な場所での保管は避け、必ず冷暗所に立てて保管してください。また、電気製品なので水洗いは絶対にしないでください。
保管の際、なぜスプレーを取り外す必要があるのですか?
スプレー部分が重たいので、取り付けたまま保管すると、倒れたり、落下したりする可能性があります。その衝撃で、スプレー内の電気機器類が故障したり、破損したりするおそれがあるので、ご使用後は、スプレーを取り外して保管してください。また、スプレーには誤使用防止のためにロックボタンがついていますが、思わぬ事故を防ぐためにも、スプレーを取り付けた状態で保管しないようお願いいたします。
※詳しくはこちらから
クリアケースの中で保管する際、なぜスプレーを逆さにするのですか?
スプレー内に若干液が残る場合があります。正立にすると液が出るおそれがあるので、必ず上部を下にしてクリアケース内で保管してください。また、スプレーは電気製品なので、水洗いは絶対にしないでください。
※詳しくはこちらから
電池はどのくらいの頻度で取り替える必要がありますか?
電動スプレーにはお試し用として単3形乾電池が2個内蔵されており、ボトル6本程度のご使用が可能です。レバーを引いてもスプレーが出なくなったら、乾電池の消耗が考えられますので、交換してください。
※詳しくはこちらから
電池はどのように交換するのですか?
必ず、ボトルから電動スプレーを取りはずしてから交換してください。スプレーのネジをドライバーで開けて入れ替えてください。
※詳しくはこちらから
カビキラー 電動スプレーを安全に使っていただくための注意点
カビキラー 電動スプレーは、レバーを軽く引くだけで自動的に液が噴射されます。安全にご使用いただくために、下記の注意事項を守ってご使用ください。
  • 従来のハンドスプレーよりも噴射量が多いため、絶対に一度に大量に使ったり、長時間連続して使ったりしないでください。
  • 電動スプレーには、誤使用防止のロックボタンがついています。使用時以外は、必ずロックした状態にしてください。
  • 入浴中には絶対に使用しないでください。


このほか、カビキラー使用時の安全6ヶ条をご確認ください。

カビキラー アルコール除菌 キッチン用

どうして食卓や調理台を水拭きするだけでは、不充分なのですか?
水では菌やウィルスを除菌することができません。水拭きでは、表面の菌を移動させているだけのことも・・・。
「カビキラー アルコール除菌 キッチン用」なら、水拭きだけでは除去しにくいキッチンまわりの菌・ウィルスをしっかり除菌、除去します。
気になるキッチンまわりをしっかり除菌したいなら、水拭きではなく、"アルコール除菌拭き" をお勧めします。
キッチンで使う際、食器にかかっても大丈夫ですか?
「カビキラー アルコール除菌 キッチン用」は、100%食品や食品添加物として使える原料からできています。
万一、食器にかかってもご心配はありません。
まな板や包丁などの調理器具に使用した場合、水で洗い流す必要はないのですか?
アルコールが主成分の製品なのですぐに乾きます。主成分が流れて効果がなくなってしまうので、洗い流す必要はありません。
スプレー後、乾いたことを確認すればすぐにご使用いただけます。
食卓に直接スプレーしてはいけませんか?
液がきちんとついた所とつかない所がムラになって充分な効果が得られない可能性があるので、お勧めしません。
また、食卓の表面の状態によっては、スプレーがたくさんついた部分が変色したりするおそれもありますので、必ず乾いた布などにつけて拭いてください。
乾いた布ではなく、濡れ布きんで使うと効果がないですか?
布きんが濡れているとアルコールの濃度が薄まってしまいます。また、濡れたまま放置した布きんそのものに雑菌がいる場合があります。布きんが臭う場合は雑菌による影響とお考えください。
アルコール除菌拭きの後に、水拭きする必要はないですか?
せっかく除菌した表面をわざわざ二度拭きする必要は全くありません。
100%食品・食品添加物が原料ということは、手などにも使用できますか?
「カビキラー アルコール除菌 キッチン用」は、台所用の除菌剤として開発されたもので、手指への使用は用途外になります。
製品はどんなニオイですか?
アルコールが主成分の製品です。塩素系の洗剤のようなツンとするニオイは全くありません。

カビキラー アルコール除菌 食卓用

どうして食卓を水拭きするだけでは、不充分なのですか?
水では菌やウィルスを除菌することができません。水拭きでは、表面の菌を移動させているだけのことも・・・。
「カビキラー アルコール除菌 食卓用」なら、水拭きだけでは除去しにくい雑菌をしっかり除菌、除去します。
また、よく洗ったつもりでも、台ふきんにわずかな菌や汚れが残っていると、菌が増殖してしまい、食卓に菌を塗り広げてしまうことになります。
家族の口に入るものを置く食卓だからこそ、"アルコール除菌拭き" をお勧めします。
台ふきんでも使用できますか?
はい、乾いた布でご使用ください。
濡れているとアルコールの濃度が薄まってしまいます。また、濡れたまま放置した台ふきんそのものに雑菌がいる場合があります。
台ふきんが臭う場合は雑菌による影響とお考えください。
アルコール除菌拭きをした後に、水拭きする必要はないですか? 二度拭きしなくて大丈夫?
せっかく除菌した表面をわざわざ二度拭きする必要はありません。
包丁やまな板など、調理器具に使った場合も、すぐに乾きますので、洗い流したり、拭き取ったりする必要はありません。
手についても大丈夫ですか?
100%食品や食品添加物として使える原料からできているので、心配ありません。
ただし、荒れ性の方はゴム手袋を使用して使ってください。
小さい子供がいても使って大丈夫ですか?
アルコールが主成分の製品なのですぐに乾きます。乾いてしまえば、スプレーしたところを小さなお子様が触っても心配ありません。
ただし、いたずらしないように、小さなお子様の手の届くところには置かないでください。
手の消毒にも使えるのでしょうか?
食卓や調理器具、キッチン周りのお手入れ用として作られたものです。
直接肌に使うことを念頭に開発されておりませんので、お使いいただけません。
1本でどのくらい使えますか?
1本で約240回ご使用いただけます。
使い終わったら、「カビキラー アルコール除菌 キッチン用 つめかえ用」を入れて使えますか?
本容器はつめかえ可能な設計になっていませんので、お使いいただけません。

カビキラー 除菌@キッチン 漂白・ヌメリとり

「まぜるな危険」ってどういうこと?
塩素系カビ取り剤は主成分の次亜塩素酸ナトリウムを安定させるためにアルカリ性にしてあります。通常の使用では問題ありませんが、酸性タイプの製品が混ざると人体に有害な塩素ガスが発生するので危険です。次のような使い方は絶対にしないようにしましょう。
「カビキラー 除菌@キッチン 漂白ヌメリとり」を安全に使っていただくための注意点
カビキラーを安全に使っていただくためには、以下の安全6ヶ条を守りましょう。
  1. 必ず単独で使いましょう
    カビ取り剤が酸性タイプの製品や食酢、アルコール、アンモニア等と混ざると有害なガスが発生して危険です。また、カビキラーを使った時は、必ず水で洗い流してから、次の洗剤を使うようにしましょう。
  2. 必ず換気をしましょう
    カビキラーを使用する際は、戸や窓を開けたり、換気扇を回すなどして換気をよくしましょう。換気扇の使用と同時に、窓 やドアなどを2箇所以上開けると換気の効率があがります。マスクも着用しましょう。特にニオイが気になる方は、マスクを水で濡らしてから使うと、ニオイが吸着されるので効果的です。 
  3. 子供がいたずらしないように注意しましょう
    お子様の手が届かないところに置き、さわらせないようにしましょう。
  4. 目に入らないように注意しましょう
    目を保護するために、保護眼鏡・ゴーグル等を着用しましょう。また、目の高さよりも上にはスプレーしないようにしま しょう。天井などの高い場所は、柄付きのスポンジなどにカビキラーをスプレーし、こすり落としましょう。
  5. ゴム手袋を着用しましょう
    直接皮膚にかからないように、ゴム手袋を着用しましょう。
  6. 専用の容器・ハンドスプレーを使いましょう
    カビ取り剤の容器やハンドスプレーは銘柄によって異なります。内容液を移し替えたり、他製品のハンドスプレーをつけ替えたりしてはいけません。
「日本家庭用洗浄剤工業会」でもカビ取り剤を安全にご利用いただくための情報を提供しています。
URL:http://www.senjozai.jp/01_tadashiku.html
キッチンの排水口に排水口用洗浄剤を入れていますが、その状態でスプレーしてもいいですか?
塩素系排水口用洗浄剤と反応すると、有害なガスを発生するので、絶対にそのまま使用しないでください。
必ず、排水口用洗浄剤を取り除いてからスプレーしてください。
まな板の漂白に使えますか?
はい、お使いいただけます。
ハンドスプレーはつけかえ用何本ぐらい使えますか?
ハンドスプレーは内容液の影響を受け徐々に劣化し、正常にスプレーができなくなります。
「カビキラー 除菌@キッチン漂白・ヌメリとり」のハンドスプレーは連続噴射テストで5000回以上(ボトル10本程度)スプレーできることが確認されていますが、ご使用期間やご使用状況、ご使用頻度などによって劣化の進み具合や程度は影響を受けます。液だれする、泡になりにくい、レバーの動きが悪くなった等の劣化のサインが現れたら新しいスプレー付本体にお買い換えください。

ゴムパッキン用カビキラー

「まぜるな危険」ってどういうこと?
塩素系カビ取り剤は主成分の次亜塩素酸ナトリウムを安定させるためにアルカリ性にしてあります。通常の使用では問題ありませんが、酸性タイプの製品が混ざると人体に有害な塩素ガスが発生するので危険です。次のような使い方は絶対にしないようにしましょう。
ゴムパッキン用カビキラーはなぜ塩素系なの?
厄介なカビにもっとも効果が高いのは塩素系の洗浄剤です。それは、カビの細胞とカビがつくる色素を分解・漂白する優れた作用があるからです。また、塩素系薬剤は消毒殺菌用として水道水やプールにも広く使われてます。
ゴムパッキン用カビキラーを安全に使っていただくための注意点
カビキラーを安全に使っていただくためには、以下の安全6ヶ条を守りましょう。
  1. 必ず単独で使いましょう
    カビ取り剤が酸性タイプの製品や食酢、アルコール、アンモニア等と混ざると有害なガスが発生して危険です。また、カビキラーを使った時は、必ず水で洗い流してから、次の洗剤を使うようにしましょう。
  2. 必ず換気をしましょう
    カビキラーを使用する際は、戸や窓を開けたり、換気扇を回すなどして換気をよくしましょう。換気扇の使用と同時に、窓 やドアなどを2箇所以上開けると換気の効率があがります。マスクも着用しましょう。特にニオイが気になる方は、マスクを水で濡らしてから使うと、ニオイが吸着されるので効果的です。 
  3. 子供がいたずらしないように注意しましょう
    お子様の手が届かないところに置き、さわらせないようにしましょう。
  4. 目に入らないように注意しましょう
    目を保護するために、保護眼鏡・ゴーグル等を着用しましょう。また、目の高さよりも上にはスプレーしないようにしま しょう。天井などの高い場所は、柄付きのスポンジなどにカビキラーをスプレーし、こすり落としましょう。
  5. ゴム手袋を着用しましょう
    直接皮膚にかからないように、ゴム手袋を着用しましょう。
  6. 専用の容器・ハンドスプレーを使いましょう
    カビ取り剤の容器やハンドスプレーは銘柄によって異なります。内容液を移し替えたり、他製品のハンドスプレーをつけ替えたりしてはいけません。
「日本家庭用洗浄剤工業会」でもカビ取り剤を安全にご利用いただくための情報を提供しています。
URL:http://www.senjozai.jp/01_tadashiku.html
室内のパッキンに使うと水で洗い流せませんが、塗るだけでも大丈夫ですか?
「ゴムパッキン用カビキラー」は、必ず水洗い、または水拭きが必要な製品です。水で洗い流せない場所に使う時は、水拭きをしてください。
なお、拭き取りの際、ウェットティッシュは使わないこと。アルコール成分が入っていると、有害なガスが発生するおそれがあります。
「ゴムパッキン用カビキラー」を毎日使用してもパッキンが傷むことはありませんか?
はい。成分がゴムパッキンに悪影響を与えることはありません。
ただし、カビが生えていないのに使う必要はありません。
パッキンやコーキングの奥までカビが入り込んでしまうと落としにくくなるので、カビに気づいたら、放置せずにすぐにカビ退治をするのがコツです。
キッチンまわりのゴムパッキンのカビに使ってみたいのですが、問題はありませんか?
「ゴムパッキン用カビキラー」は、キッチンまわりのつなぎ目や冷蔵庫のパッキンなどにもご利用いただけます。
使用法、使用上の注意をよく読んでご使用ください。
万一、食器等についてしまった場合は、よく水で洗い流してください。
カビ取りをしても、すぐにまたカビが生えてしまいますが、カビ防止効果はないのですか?
残念ながら、カビを防止する効果はありません。カビの胞子は、空気中のどこにでも漂っているので、新たに落下した胞子は、条件がそろえば、また発芽してどんどん成長していきます。
ただし、「ゴムパッキン用カビキラー」できちんとお掃除をすれば、カビはなくなります。カビを除去したら、カビが発育するのに必要な湿度、栄養となる汚れ、温度、よどんだ空気をコントロールして、なるべくカビが生えにくいような環境にすることが重要です。

※詳しくは『カビとカビの胞子の気になるハナシ』をご覧ください。

洗たく槽カビキラー(塩素系)

自宅の洗濯機は5.5kgサイズです。どのくらいの量を入れたらいいですか?
「洗たく槽カビキラー(塩素系)」は、9kgサイズまでの洗濯機に対応可能ですが、洗濯容量に関わらず、一度に全量ご利用ください。
洗濯機の水量は機種によってバラつきがあり、また、洗濯容量が半分になっても、水量は半分にはなりません。使用量を減らして、洗剤濃度が薄くなると充分な効果が得られませんので、全量ご使用ください。小さい洗濯機に全量使っても、洗濯機を傷めることはありません。
どのくらいの頻度で使えばいいのですか?
洗濯槽を清潔に保つために、1〜2ヶ月ごとの定期的な使用をお勧めします。
「アクティブ酸素で落とす 洗たく槽カビキラー(非塩素系)」とは何が違うのですか?
汚れを落とすメカニズムが違います。
「洗たく槽カビキラー(塩素系)」は液体タイプ。独自の浸透成分により洗濯槽カビに浸透し、内側から細かく粉砕して洗濯槽カビを除去します。
一方、「アクティブ酸素で落とす 洗たく槽カビキラー(非塩素系)」は、塩素の成分を使わずに、アクティブ酸素の働きで洗濯槽カビを剥がし取ります。塩素系成分のニオイが苦手な方には、「アクティブ酸素で落とす 洗たく槽カビキラー(非塩素系)」がオススメです。
いずれの製品も、使用方法どおりに使っていただければ、洗浄効果に違いはありません。
初めて使う時や汚れがひどい場合の上手な使い方は?
「洗たく槽カビキラー(塩素系)」は、つけおきの必要がない製品ですが、初めて使用する場合や汚れがひどい場合は、約3時間つけおきをすると、より効果的です。
また、すすぎを繰り返しても汚れが出てくる場合は、元々洗濯槽に汚れがひどくついていたために、1回の洗濯槽クリーナーのご使用では取りきれていないことが考えられます。その場合は、「洗たく槽カビキラー(塩素系)」を再度ご使用ください。続けて使用しても洗濯機に影響はありません。
水よりもお湯でクリーナーを使用した方が効果がありますか?
液体タイプの「洗たく槽カビキラー(塩素系)」は水で使っても、お湯で使ってもほとんど効果は変わりません。ただし、熱湯を使うと急激に成分が分解するので、絶対に熱湯では使わないでください。
使用法では、先に洗剤を入れてから給水するように書いてありますが、先に水を入れてしまいました。このまま使ってはいけませんか?
「洗たく槽カビキラー(塩素系)」は塩素系の洗剤です。先に水を入れてから洗剤を入れると、跳ね飛んだ液が目に入ったり、お洋服について脱色したりするおそれがありますので、先に洗剤を入れることをお勧めしています。
ただし、洗剤を先に入れなければ効果がないということはありません。
もし、先に水を入れてしまった場合は、洗剤が跳ね飛ばないように、低い位置から静かに洗剤を注いでください。
洗濯機に「槽洗浄コース」がありますが、こちらで使用していいですか?つけおき時間が長くなりますが、 問題ないでしょうか?
はい、ご利用いただけます。
「槽洗浄コース」でご利用いただいても洗濯機に悪影響はありません。
乾燥機能付き洗濯機でも使えますか?
はい、ご使用いただけます。
ドラム式洗濯機に使えますか?
はい、ご使用いただけます。
「洗たく槽カビキラー(塩素系)」のご使用にあたっては、まず、電源を入れ、次に洗剤投入口ではなく、洗濯槽の中に直接クリーナーを全量入れてから、標準コース(洗濯→すすぎ→脱水)で1サイクル運転させます。
ただし、機種によって洗濯槽の洗浄方法が異なる場合がありますので、事前に取扱説明書をご参照いただくか、製造メーカーにご確認ください。
二槽式洗濯機にも使えますか?
二槽式洗濯機は、洗濯槽が二重構造になっている全自動洗濯機と違って、洗濯物に再付着するような汚れやカビがたまる所がありません。
ただし、槽内を清潔に保つため洗濯槽にご利用いただくことは可能です。
「洗たく槽カビキラー(塩素系)」で掃除した後、洗浄剤が残留することはありませんか?使用後、すぐに子供の衣類などを洗濯しても問題ないか心配です。
使用法どおりにご使用いただければ、洗浄剤入りの水が排水されてから、洗濯機一杯の新しい水で2回はすすぐことになります。洗浄剤の残留をご心配される必要はありません。
ステンレス槽でも使えますか?
プラスチック槽、ステンレス槽ともご利用いただけます。
防サビ剤が配合されているので、ステンレス槽が錆びる心配はありません。
浄化槽に影響はありませんか?
使用方法どおりにご使用いただければ、浄化槽内のバクテリアに影響を与えることはありません。

アクティブ酸素で落とす 洗たく槽カビキラー(非塩素系)

自宅の洗濯機は5.5kgサイズです。どのくらいの量を入れたらいいですか?
「アクティブ酸素で落とす 洗たく槽カビキラー(非塩素系)」は、9kgサイズまでの洗濯機に対応可能ですが、洗濯容量に関わらず、一度に全量ご利用ください。
洗濯機の水量は機種によってバラつきがあり、また、洗濯容量が半分になっても、水量は半分にはなりません。また、小さい洗濯機に全量使っても、洗濯機を傷めることはありません。
使用量を減らして、残しておいても、成分が湿気を吸って変質してしまうおそれや、適正使用量に満たないため等の理由により、次回ご利用の際に充分な効果が得られません。必ず、全量ご使用ください。
どのくらいの頻度で使えばいいのですか?
洗濯槽を清潔に保つために、1〜2ヶ月ごとの定期的な使用をお勧めします。
塩素系の「洗たく槽カビキラー」とは何が違うのですか?
汚れを落とすメカニズムが違います。
「アクティブ酸素で落とす 洗たく槽カビキラー(非塩素系)」は、塩素の成分を使わずに、アクティブ酸素の働きで洗濯槽カビを剥がし取ります。
一方、「洗たく槽カビキラー(塩素系)」は液体タイプ。水に素早く溶け、洗濯槽カビに浸透し、内側から細かく粉砕して洗濯槽カビを除去します。ただし、ご使用後に塩素系洗浄剤に特有のニオイが残ることがあるので、塩素系成分のニオイが苦手な方には、ニオイが残らない「アクティブ酸素で落とす 洗たく槽カビキラー(非塩素系)」がオススメです。
いずれの製品も、使用方法どおりに使っていただければ、洗浄効果に違いはありません。
初めて使う時や汚れがひどい場合の上手な使い方は?
「アクティブ酸素で落とす 洗たく槽カビキラー(非塩素系)」は、つけおきの必要がない製品ですが、初めて使用する場合や汚れがひどい場合は、本剤を洗濯機に入れ給水した後、約3時間つけおきしてください。また、洗濯機に「槽洗浄コース」の機能がある場合は、そちらを使用するとより効果的ですので、お勧めします。
すすぎを繰り返しても汚れが出てきます。
すすぎを繰り返しても汚れが出てくる場合は、元々洗濯槽に汚れがひどくついていたために、1回の洗濯槽クリーナーのご使用では落とし切れず、剥がれかかった汚れが洗濯機を回す振動で剥がれ落ちてきていることが考えられます。その場合は、「アクティブ酸素で落とす 洗たく槽カビキラー(非塩素系)」を再度ご使用ください。続けて使用しても洗濯機に影響はありません。
まずは、一度汚れをしっかり落としてから、その後、定期的に洗濯槽クリーナーを使って洗浄をすることをお勧めします。
水よりもお湯でクリーナーを使用した方が効果がありますか?
「アクティブ酸素で落とす 洗たく槽カビキラー(非塩素系)」は、ぬるま湯でご利用いただく方が水よりも洗剤が活性化しますが、水でも充分に効果はあります。
逆に熱湯など水温が高すぎると急激に反応してしまい、かえって効果がのぞめません。泡立ちも多くなってしまうので 熱湯では使わないようにしてください。
洗濯機に「槽洗浄コース」がありますが、こちらで使用していいですか? つけおき時間が長くなりますが、 問題ないでしょうか?
はい、ご利用いただけます。
「槽洗浄コース」でご利用いただいても洗濯機に悪影響はありません。
乾燥機能付き洗濯機でも使えますか?
はい、ご使用いただけます。
ドラム式洗濯機に使えますか?
残念ながら、使えません。
一般的にドラム式洗濯機は運転中に多量の泡を検知すると、泡を消す目的で排水したり、自動的に停止するものもあるようです。そのため、泡立ちの多いパウダータイプではなく、液体タイプの「洗たく槽カビキラー(塩素系)」をご利用ください。また、ドラムが横を向いているため、洗濯機の「槽洗浄コース」を使う方が槽全体がきれいになります。
二槽式洗濯機にも使えますか?
二槽式洗濯機は、洗濯槽が二重構造になっている全自動洗濯機と違って、洗濯物に再付着するような汚れやカビがたまる所がありません。
ただし、槽内を清潔に保つため洗濯槽に使いたいというのであれば、液体タイプの「洗たく槽カビキラー(塩素系)」をご利用ください。
「アクティブ酸素で落とす 洗たく槽カビキラー(非塩素系)」で掃除した後、洗浄剤が残留することはありませんか?使用後、すぐに子供の衣類などを洗濯しても問題ないか心配です。
使用方法どおりにご使用いただければ、洗浄剤入りの水が排水されてから、洗濯機一杯の新しい水で2回はすすぐことになります。洗浄剤の残留をご心配される必要はありません。
浄化槽に影響はありませんか?
使用方法どおりにご使用いただければ、浄化槽内のバクテリアに影響を与えることはありません。

カビキラー カビも防げるバスクリーナー [製造終了製品]

最近、「カビキラー カビも防げるバスクリーナー」が店頭で見当たりません。
残念ながら「カビキラー カビも防げるバスクリーナー」は販売が終了いたしました。
長らくのご愛用、どうもありがとうございました。
防カビ効果もあるバスクリーナーは、「スクラビングバブル 強力バスクリーナー」をお勧めします。
カビも防げるバスクリーナーの効果的な使い方
毎日の浴槽のお手入れ/床・壁・小物などの汚れ落し
泡スプレーで汚れに直接スプレーして洗い流します。面倒なゴシゴシ洗いはいりません。汚れがひどい所は、2〜3分おいて、スポンジ等で軽くこすると効果的。
カビ・汚れ防止
毎日の浴槽掃除のついでに、カビが生えやすいシャンプーラックや風呂のフタ、ゴムパッキンやコーキングなどにスプレーしておく習慣をつけましょう。霧スプレーが便利です。水に溶けにくいカビ防止成分が、しっかりカビを防ぎます。
カビが生えている場合は、「カビキラー」か「カビキラーマイルド」で、あらかじめカビを落としてから使います。
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