よくあるご質問

KIWI


リフレッシュスプレー

女性用の靴にも使えますか?
男性用、女性用問わず、革または布素材の靴であればご使用いただけます。
ビジネスシューズ、パンプスから、ブーツ、スニーカー、長靴まで、幅広くご利用ください。
ダブル噴射ノズルとは何ですか?
ワンプッシュでつま先からかかとまで前後同時にスプレーできる新開発のノズルです。
靴の中全体にさわやかな香りを行き渡らすことができます。
これまでスプレーしづらかったブーツの中も簡単にケアできます。
押してもスプレーが出ません。
まずは、ロックを解除してください。
容器下の白いプラスチック部分を矢印の方向(左)に回すとロックが解除され、噴霧口が現れます。

油性靴クリーム(シューポリッシュ)

どのくらいの頻度で使うのですか?
2週間〜1ヶ月に一度、靴を保護するための定期的な本格お手入れとしてご使用ください。雨や雪の多い時期は使用頻度を多くすることをお勧めします。もちろん毎日お使いいただいても問題ありません。
1缶でどのくらい使えますか?
45ml入りの油性靴クリーム(シューポリッシュ)で約50足分の靴のお手入れが目安です。一度にたくさんつけると、固まりやベタつきの原因になり、乾きも遅くなります。指先の布が靴クリームで薄く覆われる程度にとり、塗り込みます。
缶はどうやって開けるのですか?
缶の開け方イメージ
  1. 缶本体を左手に持ち、缶についている金具(トンボ)を右手に持ち、右手親指と人差し指で図のようにつかみます。
  2. 左手で缶を固定したまま、右手親指で、金具の手前側を押し上げるように回してください。
  3. 金具の奥側が缶のふちを押し上げるように噛み合い、缶が開きます。
缶が固くて開きません。
ふたと容器の間にクリームが付着し、固まってしまって、開きにくい場合があります。お湯で湿らせた布で缶を温め、ふたと容器の間に挟まっているクリームを溶かせば、開けやすくなります。
ヒビが入っていても使えますか?
ヒビが入っていてもご使用いただけます。ただし、固まって布にとれないような場合は、成分のバランスが製造時と変化していることが考えられます。水分や油分を加えたり、熱で溶かしてお使いになっても、製品本来の性能を発揮できない場合がありますので、ご使用にならないでください。乾燥に弱いので、数週間ご使用にならない場合は、缶をビニール袋などに入れて保管していただくと、比較的乾燥を防げます。
靴クリームと靴の茶色が異なっていても、問題ないですか?
茶靴には様々な色目があるので、製品の色とお客様の茶靴の色目が100%合わないことがあります。皮革の素材や仕上げ方法、使用による経年変化によっては、ご使用に伴い、シミ・ムラになる可能性もあります。茶色の製品をお使いになる場合は、必ず目立たないカカト部分やベロなどで発色をお試しいただいてから全体にご使用ください。全色用をお試しいただくこともご検討ください。
ふたの中央に穴が開いています。
それは空気抜きのための穴です。製造工程では高温の油性クリームを缶に流し込んでふたをしますが、その際に空気の逃げ道になる穴です。ふたをしっかりと閉めていただければ、この穴が原因で乾燥することはありませんので、安心してご使用ください。
「乳化性の靴クリームをお使いください」という注意書きのある靴にも使えますか?
油性なので、そのような注意書きのある靴にご使用になるのはお勧めできません。靴のメーカーに適切なお手入れ品をお問い合わせください。
エナメル靴にも使えますか?
エナメル靴にはお使いいただけません。靴専門店などでエナメル専用のお手入れ用品をお買い求めください。
合成皮革にも使えますか?
吸収されないので表面に膜を作るようになってしまいます。また、合成皮革の仕上げ方法や表面のコンディションによっては、色落ち、シミの原因になるので使えません。元来汚れに強いのが合皮の特徴です。汚れたら絞った布等で拭き取ることをお勧めします。
なぜ、アニリン、ラム革、爬虫類革などには使えないのですか?
アニリン染め、ラム革、爬虫類革は特殊な仕上げが多く、製品をお使いいただいた際にシミや色落ちの可能性が高くなりますので、ご使用はお勧めしておりません。それぞれ専用のお手入れ製品をご使用ください。とりわけ爬虫類革は元々の素材の風合いを活かした製品が多く、お使いいただいた際にウロコなどを傷つけてしまう可能性があります。

液体靴クリーム(エリート)

どのくらいの頻度で使うのですか?
汚れが気になったり、ツヤがなくなったなと思ったタイミングでご使用ください。2〜3日に1回のご使用が目安ですが、もちろん毎日お使いいただいても問題ありません。
靴クリームと靴の茶色が異なっていても、問題ないですか?
茶靴には様々な色目があるので、製品の色とお客様の茶靴の色目が100%合わないことがあります。皮革の素材や仕上げ方法、使用による経年変化によっては、ご使用に伴い、シミ・ムラになる可能性もあります。茶色の製品をお使いになる場合は、必ず目立たないカカト部分やベロなどで発色をお試しいただいてから全体にご使用ください。全色用をお試しいただくこともご検討ください。
「乳化性の靴クリームをお使いください」という注意書きのある靴にも使えますか?
液体靴クリームは、油性靴クリームを乳化させたものです。靴のメーカーに適切なお手入れ品をお問い合わせください。
エナメル靴にも使えますか?
エナメル靴にはお使いいただけません。靴専門店などでエナメル専用のお手入れ用品をお買い求めください。
合成皮革にも使えますか?
吸収されないので表面に膜を作るようになってしまいます。また、合成皮革の仕上げ方法や表面のコンディションによっては、色落ち、シミの原因になるので使えません。元来汚れに強いのが合皮の特徴です。汚れたら絞った布等で拭き取ることをお勧めします。
なぜ、アニリン、ラム革、爬虫類革などには使えないのですか?
アニリン染め、ラム革、爬虫類革は特殊な仕上げが多く、製品をお使いいただいた際にシミや色落ちの可能性が高くなりますので、ご使用はお勧めしておりません。それぞれ専用のお手入れ製品をご使用ください。とりわけ爬虫類革は元々の素材の風合いを活かした製品が多く、お使いいただいた際にウロコなどを傷つけてしまう可能性があります。

レザーローション

車のレザーシートにも使えますか?
皮革の仕上げ方法や、皮革のコンディションによって色落ちやシミ、ムラになる場合があるので、必ず目立たない部分で試してから使ってください。また、劣化した部分には使わないでください。なお、輸入車の革シートに使う場合は、使用前にカーディーラーに確認してください。

防水・防汚スプレー

防水・防汚スプレーを使用する場合の注意点は?
  • 吸い込むと有害です。必ず屋外で使用してください。
  • ドライクリーニングできない布地や、エナメル、爬虫類等の特殊加工の素材には使用できません。
  • 使用するものの汚れを落とし、表面が乾いてから、約20cm離して均一にスプレーし、室温で1時間ほど乾かしてください。
  • 防水効果を高めたい時は、一度に大量にスプレーするのではなく、2回に分けてスプレーしてください。
  • ご使用の前には、必ず製品裏面の注意書きを読んでからご使用ください。
→ エアゾール製品を安全にお使いいただくために
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